吉田 将紀 講師プロフィール

プロフィール

速読(楽読)インストラクター 吉田 将紀


略歴

1976年、茨城県出身。
日本体育大学卒業後、株式会社ダイナックに入社。
24歳にして店長に就任し、200席のダイニングバーを大繁盛店へと導く。
ここで、大企業の組織や大箱店舗の経験を積み、
27歳の時に有限会社てっぺんの創業メンバーとして、
「本気の朝礼」で有名なてっぺんで初代てっぺん総店長を務め、
新店舗の立ち上げや社員採用、店長育成などをおこない大嶋啓介氏の右腕として活躍。
その後31歳にて、新宿に「絶好調てっぺん」として独立開業。
日本一への思いを持って、11月11日11時11分11秒にオープン!
悪立地にも関わらず、初年度から大繁盛店をつくりあげ、
他にも、代々木、池袋、渋谷、下北沢などで店舗展開をしている。
飲食店からサービス業をはじめ、多数の企業での講演依頼を受けて、
業種や企業に合わせた講演やセミナーを行っている。

なぜ教育事業を始めるのか?
私は学生時代に教員になることを目指しており、もともと教育に対して熱いものをもっていました。
当社の強みは、人間力です。そこには、人を輝かす社風、
人を成長させる仕組みなど教育を徹底しているからであります。
おかげさまで、コンサルタントの依頼を多数いただけるほどの評価をいただいております。
この教育力や人間力を最大限に活かして、人が本来あるべき姿へ還る環境を提供したいと考えています。

コメント

なぜ楽読(速読)なのか?
今までに何冊か速読の本を読みましたが、身に付きませんでした。
しかし、速読教室を展開している㈱リターントゥヒューマンの代表の平井様に出会い、
速読の体験レッスンをしてみると、速読という概念や手法が変わり、
非常に素晴しいものでした。
そして何より、平井様の人間性に共感共鳴したことが大きいです。
必ず、あなたの能力を引き出すきっかけになると思います。

吉田 将紀