プロフィール
略歴
小学校時代は、合唱とピアノが大好きでした。
中学・高校では、毎日が音楽生活。フォークギター少女でした。
日大芸術学部放送学科入学 テレビ番組制作に憧れてたはずなのに、
体験実習でラジオ制作コースに鞍替え。やはり「音作り」は楽しかった。
卒業後、広告制作会社に就職。1年ちょっとで担当していた週刊誌が廃刊になり、解雇。
「会社なんてしょせん人生を預ける場所じゃない」を実感。
その後広告代理店、アパレル会社の PRESS 、企画会社などを転職しながら
編集制作・文章書き・コピーライティング・プランナーなどの
「使えて便利」なスキルをあれこれ身につける。
あまりの忙しさに身体を壊し、息抜きのつもりでフラワーデザインを始めたところ
その面白さにハマり、気が付けばサラリーマンを辞めてインストラクターに。
2007 年に、友人の紹介で Rh と出会う。
本が速く読めるようになれば良かったハズが、今まで以上に楽しい自分がいることに感動し、
インストラクターになることを決意。
今ではなんと「お花と楽読」の先生になっちゃいました!
・厚労省国家検定1級フラワー装飾技能士
・東京都フラワー装飾科 職業訓練指導員
・日本フラワーデザイナー協会 講師
コメント
正直、速読(楽読)を習得することがこんなに楽しいとは思いませんでした。
レッスンでは普段の生活では絶対に知り合えない人たちと色々な話が出来るので、毎回ワクワク。
そんな中で読む速度は自然と上がる。
何より自分を緩めて内なる変化を体感出来るって、ちょっと感動モノですよ。
一般的に左脳的なイメージが強い「読む」という作業、 Rh 式楽読では脳をフル活動させることで、
感性を司る右脳パワーを最大限に使います。
逆に、感性で作ると思われている「フラワーデザイン」には、きれいに見せるための理論や法則があり、
かなり左脳的思考が必要になります。
なるほど、私にとっては両方のスキルを身に付けられた事が、
毎日を楽しく楽に自由に過ごせるヒケツになっているようです。
皆様もぜ体験してみてくださいね! お待ちしています!!